ご利用料金

サービス利用料金表

<多床室の場合>
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
840円
食費
1,380円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
2,777円
2,845円
2,915円
2,983円
3,049円

<従来型個室の場合>
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,867円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
1,150円
食費
1,380円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
3,087円
3,155円
3,225円
3,293円
3,359円

☆なお、保険者(市区町村)への申請により介護保険負担限度額の認定を受けている方は、所得に応じて利用者負担の軽減措置がありますので、実際に負担していただく額は、以下の表のとおりにとなります。

 

介護保険負担限度額認定者のサービス利用料金

<多床室の場合>
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
0円
食費
300円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
857円
925円
995円
1,063円
1,129円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
370円
食費
390円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
1,317円
1,385円
1,455円
1,523円
1,589円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
370円
食費
650円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
1,577円
1,645円
1,715円
1,783円
1,849円

<従来型個室の場合>
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
320円
食費
300円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
1,177円
1,245円
1,315円
1,383円
1,449円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
420円
食費
390円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
1,367円
1,435円
1,505円
1,573円
1,639円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
要介護度別
サービス利用科金
5,570円
6,250円
6,950円
7,630円
8,290円
うち、介護保険から
給付される金額
5,013円
5,625円
6,255円
6,867円
7,461円
サービス利用に係る
自己負担額(①-②)
557円
625円
695円
763円
829円
居住費
820円
食費
650円
自己負担額合計
(③+④+⑤)
2,027円
2,095円
2,165円
2,233円
2,299円
☆上記の表の要介護度別サービス利用料金には個別機能訓練加算120円、栄養マネジメント加算140円、常勤医師配置加算250円、精神科医療指導加算50円、障害者生活支援体制加算260円、在宅復帰支援加算100円、在宅・入所相互利用加算400円、準ユニットケア加算50円、日常生活継続支援加算360円、看護体制加算(Ⅰ)40円、看護体制加算(Ⅱ)80円、夜勤職員配置加算(Ⅰ)130円、夜勤職員配置加算(Ⅲ)160円、生活機能向上連携加算(1カ月につき)2,000円又は1,000円、若年性認知症受入加算120円、認知症専門ケア加算(Ⅰ)30円、認知症専門ケア加算(Ⅱ)40円、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)180円、サービス提供体制強化加算(Ⅱ)120円、サービス提供体制強化加算(Ⅲ)(Ⅳ)60円、口腔衛生管理体制加算(1カ月につき)300円、口腔衛生管理加算(1カ月につき)900円、配置医師緊急時対応加算(早朝・夜間の場合)6,500円、配置医師緊急時対応加算(深夜の場合)13,000円、排せつ支援加算(1カ月につき)1,000円、褥瘡マネジメント加算(1カ月につき)100円、外泊時在宅サービス利用費用5,600円、は、含まれておりません。充実させた場合には、上記の表以外に厚生労働省の定める基準に従いご負担を頂くことになります。
事前にその負担額の変更について通知いたします。

☆経口移行加算(経管摂取の契約者で経口摂取を進めるために医師の指示に基づき栄養管理を行った場合は180日を限度として加算)、経口維持加算(Ⅰ)(Ⅱ)(嚥下機能障害有し誤嚥が認められる者に対し特別な管理を行った場合に加算)、療養食加算(医師の食事箋に基づき療養食を提出した場合は加算)、低栄養リスク改善加算、再入所時栄養連携加算の対象となった場合には上記の表以外に厚生労働省の定める基準に従い負担を頂くことになります。
またこのような場合には、事前にご通知致します。

☆ご契約者が医学的知見に基づき回復の見込みがないと診断された場合、ご契約者及びその家族の希望に応じて看取り介護を提供させていただきます。
この場合において施設若しくはご契約者の居宅において死亡した場合は死亡日1,580円、死亡日の前日・前々日を1日あたり780円、死亡日以前4~30日を1日あたり144円、死亡月に30日間を上限として負担して頂くことになります。

☆ご契約者がまだ要介護認定を受けていない場合には、サービス利用料金の全額をいったんお支払いいただきます。要介護の認定を受けた後、自己負担額を除く金額を介護保険から払い戻す手続きをとっていただくことになります(償還払い)。
償還払いとなる場合、ご契約者が保険給付の申請を行うために必要となる事項を記載した「サービス提供証明書」を交付します。

☆一時外泊について(契約書23条参照)は、外泊期間中に全食とらない日数分の食事に係る負担額は利用料金から差し引きます。
但し、その間の居住費につきましては、負担額は、お支払いいただきます。

☆介護保険からの給付額に変更があった場合、変更された額に合わせて、ご契約者の負担額を変更します。

☆契約者に介護保険料に未納がある場合には、自己負担額については、上表と異なることがあります。

☆新規入所された場合もしくは30日を越えて入院した後に施設へ戻られた場合には、最初の30日間分については、初期加算分として1日あたり30円をご負担して頂くことになります。また、退所前後の指導や、退所時の相談援助の場合には、自己負担額の加算があります。
またこのような場合には、事前にご通知いたします。

☆認知症の行動・心理症状が認められるため、緊急に入所することが適当であると医師が判断した場合には、最初の7日間分については、認知症行動・心理症状緊急対応加算として1日あたり200円をご負担して頂くことになります。
 またこのような場合には、事前にご通知いたします。

☆厚生労働大臣が定める基準に適合している介護職員の賃金の改善等を充実させた場合には、介護職員処遇改善加算として上記の表以外に厚生労働省のさだめる基準に従い負担を頂くことになります。

 またこのような場合には、事前にその負担額の変更についてご通知致します。


(2)介護保険の給付対象とならないサービス(契約書第4条、第6条参照)
   以下のサービスは、利用料金の全額がご契約者の負担となります。

<サービスの概要と利用料金>
①契約者が使用する居室料
ご契約者が使用する、従来型個室、多床室を提供します。利用料金:居室に係る料金は、居室の概要での居室別料金表による。

②契約者の食事の提供
ご契約者の栄養状態に適した食事を提供します。
利用料金:1日あたり1,380円

③特別な食事の提供
ご契約者のご希望に基づいて特別な食事を提供します。
利用料金:特別な食事のために要した追加の費用

④理髪・美容
[理髪サービス]
月に1回、理容師の出張による理髪サービス(調髪)をご利用いただけます。
利用料金:1回あたり1,800~2,800円

[美容サービス]
月に1回、美容師の出張による美容サービス(調髪)をご利用いただけます。
利用料金:1回あたり1,000円

⑤貴重品の管理
ご契約者の希望により、貴重品管理サービスをご利用いただけます。詳細は、以下の通りです。
O管理する金銭の形態:施設の指定する金融機関に預けいれている預金
Oお預かりするもの:上記預貯金通帳と金融機関へ届け出た印鑑、年金証書
O保管管理者:施設長
O出納方法:手続の概要は以下の通りです。
・預金の預け入れ及び引き出しが必要な場合、備え付けの届出書を保管管理者へ提出していただきます。
・保管管理者は上記届け出の内容に従い、預金の預け入れ及び引き出しを行います。
・保管管理者は出入金の都度、出入金記録を作成し、その写しを3ケ月毎にご契約者へ交付します。
O利用科金:1か月当たり 1,000円

⑥レクリエーション、クラブ活動
ご契約者の希望によりレクリエーションやクラブ活動に参加していただくことができます。
利用料金:材料代等の実費をいただきます。

⑦複写物の交付
ご契約者は、サービス提供についての記録その他の複写物を必要とする場合には実費相当分として下記の金額をご負担いただきます。
1枚につき 10円

⑧日常生活
日常生活用品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担いただきます。
衣服、スリッパ、歯ブラシ等、日常生活用品の購入を代行いたします。費用としては、代金の実費をいただきます。
おむつ代は介護保険給付対象となっていますのでご負担の必要はありません。

⑨ご契約者の移送に係る費用
ご契約者の通院や入院及び外泊時の移送サービスを行います。
※ご利用毎に1㎞100円を計算して、算出した金額。

⑩契約書第21条に定める所定の料金
ご契約者が、本来の契約終了後も居室を明け渡さない場合等に、本来の契約終了日の翌日から現実に居室が明け渡された日までの期間に係る料金
(1日あたり居住費・食費も含む)

<多床室の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
ご契約者の
要介護度料金
7,790円
8,470円
9,170円
9,850円
10,510円

<従来型個室の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
ご契約者の
要介護度料金
8,100円
8,780円
9,480円
10,160円
10,820円

ご契約者が、要介護認定で自立または要支援と判定された場合
・多床室の場合   7,690円(1日あたり居住費・食費も含む)
・従来型個室の場合 8,000円(1日あたり居住費・食費も含む)

なお、この期間中において、介護保険による給付があった場合には、上記の表により計算した金額からこの介護保険給付額を排除することといたします。

☆経済状況の変化その他やむを得ない事由がある場合、相当な額に変更することがあります。その場合事前に変更の内容と変更する事由について、変更を行う1ケ月前までにご説明します。

◆短期人所生活介護(1日あたり)
<多床室の場合>

ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
840円
5
食費
1,380円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
2,804円
2,872円
2,942円
3,010円
3,076円

<従来型個室の場合>
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
1,150円
5
食費
1,380円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
3,114円
3,182円
3,252円
3,320円
3,386円

☆なお、保険者(市区町村)への申請により介護保険負担限度額の認定を受けている方は、所得に応じて利用者負担の軽減措置がありますので、実際に負担いただく額は、以下の表のとおりとなります。

介護保険負担限度額認定者のサービス利用料金

<多床室の場合>
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者

ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
0円
5
食費
300円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
884
952
1,022円
1,090円
1,156円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
370円
5
食費
390円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
1,344円
1,412円
1,482円
1,550円
1,616円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
370円
5
食費
650円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
1,604円
1,672円
1,742円
1,810円
1,876円

<従来型個室の場合>
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
320円
5
食費
300円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
1,204円
1,272円
1,342円
1,410円
1,476円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
420円
5
食費
390円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
1,394円
1,462円
1,532円
1,600円
1,666円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1
要介護度別サービス
利用料
5,840円
6,520円
7,220円
7,900円
8,560円
2
うち、介護保険から
給付される金額
5,256円
5,868円
6,498円
7,110円
7,704円
3
サービス利用に
係る自己負担額(1-2)
584円
652円
722円
790円
856円
4
滞在費
820円
5
食費
650円
6
自己負担合計額
(3+4+5)
2,054円
2,122円
2,192円
2,260円
2,326円
☆ご契約者がまだ要介護認定を受けていない場合には、サービス利用料金の全額をいったんお支払いいただきます。

要支援又は要介護の認定を受けた後、自己負担額を除く金額を介護保険から払戻す手続きをとっていただくことになります(償還払い)。
また、居宅サービス計画が作成されていない場合も償還払いとなります。

☆介護保険からの給付額に変更のあった場合、変更された額に合わせて、ご契約者の負担額を変更いたします。

☆ご契約者に介護保険料の未納がある場合には、自己負担額については上表と異なることがあります。

☆上記の表の要介護度別サービス利用料金には、生活機能向上連携加算1カ月につき2,000円又は1,000円、機能訓練体制加算120円、個別機能訓練加算560円、在宅中重度者受入加算4,250円又は4,130円4,170円4,210円、緊急短期入所受入加算900円、送迎加算(片道)1,840円、看護体制加算(Ⅰ)40円、看護体制加算(Ⅱ)80円、看護体制加算(Ⅲ)120円、看護体制加算(Ⅳ)230円、医療連携強化加算580円、夜勤職員配置加算(Ⅰ)130円、夜間職員配置加算(Ⅲ)150円、認知症行動・心理症状緊急対応加算2,000円、若年性認知症利用者受入加算1,200円、認知症専門ケア加算(Ⅰ)30円、認知症専門ケア加算(Ⅱ)40円、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ180円、サービス提供強化加算(Ⅰ)ロ120円、サービス提供体制強化加算(Ⅱ)60円、サービス提供体制強化加算(Ⅲ)60円、療養食加算1回につき80円、は、含まれておりませんので、充実させた場合には、上記の表以外に厚生労働省の定める基準に従ってご負担を頂くことになります。
またこのような場合には、事前にその負担額の変更について通知いたします。

☆厚生労働大臣が定める基準に適合している介護職員の賃金の改善等を充実させた場合には、介護職員処遇改善加算として上記の表以外に厚生労働省の定める基準に従い負担を頂くことになります。
 またこのような場合には、事前にその負担額の変更についてご通知致します。

☆長期利用者に対して短期入所生活介護を提供する場合、1日につき30単位を所定単位数から減算する。

☆エリア外(運営規程に定められた地域外)の送迎については、上記の加算額に加えてエリア外の実費をご負担していただくことになります。

①契約者が使用する居室料
ご契約者のご使用いただく居室を提供します。
利用料金:居室に係る利用料金は、以下のとおりとします。(1日あたり)

居室別料金表
居室別
居室料金
多床室
840円
従来型個室
1,150円

②通常の事業実施区域外への送迎
通常の事業実施地域外の地区にお住まいの方で、当事業所のサービスを利用される場合は、送迎加算の上、通常の事業実施地域を越えた部分について実費相当額として下記の料金をいただきます。
       1,840円(片道)

③理髪・美容
[理髪サービス]
月に1回、理容師の出張による理髪サービス(調髪)をご利用いただけます。
利用料金:1回あたり1,800~2,800円

[美容サービス]
月1回、美容師の出張による美容サービス(調髪)をご利用いただけます。
      利用料金:1回あたり1,000円

④契約者の食事の提供
ご契約者の栄養状態に適した食事を提供します。
短期入所生活介護 料金*1日あたり 1,380円
通所介護     料金*1食あたり   740円
但し、おやつを食した場合は、おむつ代(実費相当額)を別途でいただきます。

⑤レクリエーション、クラブ活動
ご契約者の希望によりレクリエーション、クラブ活動に参加していただくことができます。利用料金:材料代等の実費をいただきます。

⑥日常生活上必要となる諸費用実費
日常生活品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担いただきます。

◆ 通所介護
<所要時間5時間以上6時間未満の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1.要介護度別サービス利用料
5,580円
6,600円
7,610円
8,630円
9,640円
2.うち、介護保険から給付される金額(1の90%)
5,022円
5,940円
6,849円
7,767円
8,676円
3.自己負担額(1-2)
558円
660円
761円
863円
964円
<所要時間6時間以上7時間未満の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1.要介護度別サービス利用料
5,720円
6,760円
7,800円
8,840円
9,880円
2.うち、介護保険から給付される金額(1の90%)
5,148円
6,084円
7,020円
7,956円
8,892円
3.自己負担額(1-2)
572円
676円
780円
884円
988円
<所要時間7時間以上8時間未満の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1.要介護度別サービス利用料
6,450円
7,610円
8,830円
10,030円
11,240円
2.うち、介護保険から給付される金額(1の90%)
5,805円
6,849円
7,947円
9,027円
10,116円
3.自己負担額(1-2)
645円
761円
883円
1,003円
1,124円
<所要時間8時間以上9時間未満の場合>
要介護度
要介護度1
要介護度2
要介護度3
要介護度4
要介護度5
1.要介護度別サービス利用料
6,560円
7,750円
8,980円
10,210円
11,440円
2.うち、介護保険から給付される金額(1の90%)
5,904円
6,975円
8,082円
9,189円
10,296円
3.自己負担額(1-2)
656円
775円
898円
1,021円
1,144円

☆ご契約者がまだ要介護認定を受けていない場合には、サービス利用料金の全額をいったんお支払いいただきます。

要介護の認定を受けた後、自己負担額を除く金額を介護保険から払戻す手続きをとっていただくことになります(償還払い)。
また、居宅サービス計画が作成されていない場合も償還払いとなります。

☆介護保険からの給付額に変更のあった場合、変更された額に合わせて、ご契約者の負担額を変更いたします。

☆ご契約者に介護保険料の未納がある場合には、自己負担額については上表と異なることがあります。

☆上記の表の要介護度別サービス利用料金には、入浴加算500円、中重度者ケア体制加算450円、個別機能訓練加算(Ⅰ)460円、個別機能訓練加算(Ⅱ)560円、認知症加算600円、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ180円、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)ロ120円、サービス提供体制強化加算(Ⅱ)60円、サービス提供体制強化加算(Ⅲ)60円、若年性認知症利用者受入加算600円、口腔機能向上加算1,500円、栄養改善加算1,500円、栄養スクリーニング加算50円、生活機能向上連携加算1月につき2,000円(ただし、個別機能訓練加算を算定している場合は1月につき1,000円)、ADL維持等加算(Ⅰ)1月につき30円、ADL維持等加算(Ⅱ)1月につき60円、は、含まれておりません。充実させた場合には、上記の表以外に厚生労働省の定める基準に従ってご負担を頂くことになります。

☆厚生労働大臣が定める基準に適合している介護職員の賃金の改善等を充実させた場合には、介護職員処遇改善かさんとして上記の表以外に厚生労働省のさだめる基準に従い負担を頂くことになります。
またこのような場合には、事前にその負担額の変更についてご通知致します。

☆当該事業所と同一建物に居住する者又は同一建物から通う者は、傷病により一時的に送迎が必要であると認められる利用者その他やむを得ない事情により送迎が必要であると認められる場合を除き、1日につき94単位を所定単位数から減算する。

☆利用者が自ら通う場合、家族が送迎を行う場合等の事業所が送迎を実施していない場合、片道につき47単位を所定単位数から減算する。


①通常の事業実施区域外への送迎
通常の事業実施地域外の地区にお住まいの方で、当事業所のサービスを利用される場合は、送迎加算の上、通常の事業実施地域を越えた部分について実費相当額として下記の料金をいただきます。
片道5㎞未満  400円(注:実費の範囲内で)
片道5㎞~10㎞未満 800円(注:実費の範囲内で)
片道10㎞以上5㎞まで毎に400円加算

②おむつ代(実費相当額)

③契約者の食事の提供
ご契約者の栄養状態に適した食事を提供します。
通所介護     料金*1食あたり   740円
但し、おやつを食した場合は、おむつ代(実費相当額)を別途でいただきます。

④レクリエーション、クラブ活動
ご契約者の希望によりレクリエーション、クラブ活動に参加していただくことができます。利用料金:材料代等の実費をいただきます。

⑤日常生活上必要となる諸費用実費
日常生活品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担いただきます。

◆介護予防短期入所生活介護(1日あたり)従来型個室の場合

ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
1,150円
1,150円
5.食費
1,380円
1,380円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
2,967円
3,073円

◆介護予防短期入所生活介護(1日あたり)多床室の場合
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
840円
840円
5.食費
1,380円
1,380円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
2,657
2,763

なお、保険者(市区町村)への申請により介護保険負担限度額の認定を受けている方は、所得に応じて利用者負担の軽減措置がありますので、実際負担していただく額は、以下の表のとおりとなります。



介護保険負担限度額認定者のサービス利用料金

◆介護予防短期入所生活介護(1日あたり)従来型個室の場合
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者

ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
320円
320円
5.食費
300円
300円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
1,057円
1,163円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
420円
420円
5.食費
390円
390円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
1,247円
1,353円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
820円
820円
5.食費
650円
650円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
1,907円
2,013円

◆介護予防短期入所生活介護(1日あたり)多床室の場合
利用者負担第1段階:例)生活保護受給者
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
0円
0円
5.食費
300円
300円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
737円
843円

利用者負担第2段階:例)年金80万円以下の者
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
370円
370円
5.食費
390円
390円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
1,197円
1,303円

利用者負担第3段階:例)年金80万円超266万円以下の者
ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
1.利用者の要支援の認定区分とサービス利用料金
4,370円
5,430円
2.うち介護保険から給付される金額
3,933円
4,887円
3.サービス利用に係る自己負担額
437円
543円
4.滞在費
370円
370円
5.食費
650円
650円
6.自己負担合計額 (3+4+5)
1,457円
1,563円
上記表の要支援の認定区分別サービス利用料金には生活機能向上連携加算(1月につき)2,000円または1,000円、機能訓練体制加算120円、個別機能訓練加算560円、認知症行動・心理症状緊急対応加算2,000円、若年性認知症利用者受入加算1,200円、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ180円、サービス提供体制強化加算ロ120円、サービス提供体制強化加算(Ⅱ)60円、サービス提供体制強化加算(Ⅲ)60円療養食加算(1回につき)80円、認知症専門ケア加算(Ⅰ)30円、認知症専門ケア加算(Ⅱ)40円、は含まれておりません。

☆厚生労働大臣が定める基準に適合している介護職員の賃金の改善等を充実させた場合には、介護職員処遇改善加算として上記の表以外に厚生労働省のさだめる基準に従い負担を頂くことになります。
 またこのような場合には、事前にその負担額の変更についてご通知致します。

☆ご契約者がまだ要支援認定を受けていない場合には、サービス利用料金の全額を一旦お支払いいただきます。要支援1、2の認定を受けた後、自己負担額を除く金額を介護保険から払い戻す手続きをとっていただくことになります(償還払い)。また、介護予防サービス計画が作成されていない場合も償還払いになります。

☆介護保険からの給付額に変更があった場合、変更された額に合わせて、ご契約者の負担額を変更いたします。

☆ご契約者に介護保険料の未納がある場合には、自己負担額については上表と異なることがあります。

☆ご利用時の送迎にかかる費用は別途いただきます。
片道につき1,840円(但し、居宅・事業所間の送迎のみ)

☆ご契約者に提供する居室の滞在費は別途いただきます。((2)介護保険の給付対象とならないサービス③の滞在費参照)
※利用者の負担が急激に増えないように減免の措置が設けられています。所得段階による利用者負担の軽減措置・社会福祉法人による軽減など。

☆エリア外(運営規程に定められた地域外)の送迎については、上記の加算に加えてエリア外の実費をご負担していただくことになります。

(2)予防給付の対象とならないサービス(契約書第5条、第8条参照)
以下のサービスは、利用料金の全額がご契約者の負担となります。

〈サービスの概要と利用料金〉
①予防給付の支給限度額を超えるサービス
予防給付の支給限度額を超えたサービスを利用される場合には、サービス利用料金表に定められた「サービス利用料金」の全額(自己負担額ではありません。また、加算分は含まれます。)が必要となります。

②複写物の交付
ご契約者は、サービスの提供についての記録その他複写物を必要とする場合には実費相当分をご負担いただきます。
1枚につき  10円

③滞在費 
ご利用になる居室の利用料金は、下記の表に基づきいただきます。

個 室
多床室
1,150円
840円

④食事の提供(食費)
ご契約者に提供する為の経費及び食材料費です。
1日あたり 1,380円

⑤レクリエーション、クラブ活動
ご契約者の希望によりレクリエーション、クラブ活動に参加していただくことができます。
利用料金:本人の希望に応じ材料代等の実費をいただきます。

⑥日常生活上必要となる諸費用の実費
日常生活用品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担いただきます。

⑦通常の事業実施地域外の地区にお住まいの方で、当事業所のサービスを利用される場合は、送迎加算の上、通常の事業実施地域を越えた部分について実費相当額をいただきます。(1,840円片道)

⑧理髪・美容
月に1回、理容・美容師の出張による理髪・美容サービスをご利用いただけます。
1回あたり 2,000円

⑨特別な食事の提供
ご契約者のご希望に基づいて特別な食事を提供します。
利用料金:特別な食事のために要した追加の費用

⑩その他
利用料金:実費

☆経済状況の変化その他やむを得ない事由がある場合、相当な額に変更することがあります。
その場合、事前に変更の内容と変更する事由について変更を行う1ヶ月前までにご説明します。

介護予防通所介護

◆ご契約者の要支援の認定区分とサービス利用料金(月額)

ご契約者の要支援の認定区分
要支援1
要支援2
① 単位数
1,647単位
3,377単位
② 介護保険料 (①の10倍)
16,470円
33,770円
③ うち、介護保険から給付される金額 (②の9割)
14,823円
30,393円
④ サービス利用に係る自己負担額 (②の1割)
1,647円
3,377円


◆加算料金(月額)

若年性認知症利用者受入加算
240単位 (一カ月につき)
生活機能向上グループ活動加算
100単位 (一カ月につき)
運動器機能向上加算
225単位 (一カ月につき)
栄養改善加算
150単位 (一カ月につき)
口腔機能向上加算
150単位 (一カ月につき)
事業所評価加算
120単位 (一カ月につき)
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ
要支援1
72単位 (一カ月につき)
要支援2
144単位 (一カ月につき)
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)ロ
要支援1
48単位 (一カ月につき)
要支援2
96単位 (一カ月につき)
サービス提供体制強化加算(Ⅱ)
要支援1
24単位 (一カ月につき)
要支援2
48単位 (一カ月につき)


☆厚生労働大臣が定める基準に適合している介護職員の賃金の改善等を充実させた場合には、介護職員処遇改善加算として上記の表以外に厚生労働省のさだめる基準に従い負担を頂くことになります。

 またこのような場合には、事前にその負担額の変更についてご通知致します。

☆当該事業所と同一建物に居住する者又は同一建物から通う者は、傷病により一時的に送迎が必要であると認められる利用者その他やむを得ない事情により送迎が必要であると認められる場合を除き、1月につき次の単位を所定単位数から減算する。
    要支援1  376単位       要支援2  752単位

☆要支援の認定区分別の自己負担金額に利用された各種加算金額を足したものが1ヶ月当たりのご利用者の負担金額になります。

☆介護保険からの給付額に変更のあった場合、変更された額に合わせて、ご利用者の負担額を変更します。

☆ご利用者が介護保険料に未納がある場合には、自己負担額については上記と異なることがあります。

(2)予防給付対象とならないサービス(契約書第5条、第7条参照)
以下のサービスは、利用料金の全額がご契約者の負担となります。

〈サービスの概要と利用料金及び自己負担額〉

サービスサービス内容
自己負担額
通常の実施地域以外の送迎通常の実施地域以外にお住まいの方でも送迎によるサービスを行います。
負担いただくのは、通常の実施地域を越えた地点からの部分になります。 
1,840円
レクリエーションクラブ活動ご契約者の希望によりレクリエーションやクラブ活動に参加していただくことができます。
要した費用の実費
日常生活日常生活用品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担していただく場合があります。
要した費用の実費
食費食材料費及び調理に係る費用の実費を負担していただきます。
一食あたり
740円

☆経済状況の変化やその他やむを得ない事由がある場合、相当な額に変更することがあります。その場合事前に変更の内容と変更する事由について、変更を行う1ヶ月前までにご説明します。


(3)利用の中止、変更、追加(契約書第8条参照)
■利用予定日の前に、ご契約者の都合により、サービスの利用を中止または変更、もしくは新たなサービスの利用を追加することができます。この場合、事業者に申し出てください。

■サービス利用の変更・追加の申し出に対して、事業所の稼働状況により契約者の希望する期間にサービスの提供ができない場合、他の利用可能期間又は日時を契約者に提示して協議します。 

■ご契約者の体調不良や状態の改善等により個別サービス計画に定めた期日よりも利用が少なかった場合、又は個別サービス計画に定めた期日より多かった場合であっても日割りでの割引又は増額はいたしません。

■ご契約者の状態の変化等によりサービス提供量が個別サービス計画に定めた実施回数、時間数等を大幅に上回る場合には、地域包括支援センター等と調整のうえ、介護予防サービス計画の変更又は要支援認定の変更申請、要介護認定申請の援助等必要な支援を行います。

■月ごとの定額制となっているため、月途中から利用を開始したり月途中で終了した場合であっても、以下に該当する場合を除いては、原則として、日割り計算は行いません。
①月途中に要介護から要支援に変更となった場合
②月途中に要支援から要介護に変更となった場合
③同一保険者内での転居等により事業所を変更した場合
また、月途中で要支援の認定区分が変更となった場合には、日割り計算により、それぞれの単価に基づいて利用料を計算します。

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